風俗で

風俗のアルバイトで学費と海外留学費用を貯蓄

私は現在大学2回生で、理系の学科を専攻しています。
理系は文系の学費よりも高く、親も学費の支払いに苦労しています。
そのため私ができることは何でもしようと思い、短期間で高収入が得られる風俗のアルバイトを始めることにしました。
風俗と言ってもありきたりの内容サービスだとお客様が満足せず利用客が少なくなるため、少し刺激的なお店で働くことにしました。
それはM嬢系の専門のホテヘルで、普段私生活では絶対しないことが可能となるため、根強いリピーターが多いようです。
お店で稼いだお金は主に学費に消えていきます。
大学では理系の学部に所属していますが、さらに勉強がしたく海外留学の費用も合わせて貯蓄しています。
以前、お客様に呼ばれたときに高校時代のクラブの先輩だということがわかり、気まずい思いをしたことがあります。
でも先輩も男性なのだから仕方がないと自分に言い聞かせ、またお店にはNG指定をすることにしました。
私達がこういうサービス業をすることで、性犯罪が少しでも減っているということを他から教えてもらい、社会貢献に寄与していることを実感しました。
アルバイトと言っても肉体労働に近いものであるため、1回の出勤では3名を上限に終了しています。
以前お客として対応した方は、私が通学している某外国語大学に業務上の出入りがあるらしく、改めて世間は狭いということがわかりました。
お客様からよくプライベートのお誘いを受けますが、全て断っています。

出張マッサージの仕事を始めました

ひとり暮らしを始めたい私は、親に内緒で秘密のアルバイトを始めることにしました。
それは短期間でお金がガッツリ稼げる仕事です。
風俗の仕事なのですが、裸になることもなく、お酒をガンガン飲むわけでもなく、際どいサービスをするわけでもありません。
風俗の求人に分類されていますが、極めてソフトで始めやすい仕事でした。
私が選んだのは出張マッサージのお店だったのです。
出張マッサージといっても様々なタイプがあるようで、かなり濃厚な性的サービスをするお店もあります。
ですが、私が選んだところはビキニ姿やランジェリーを身に着けたままで仕事ができ、男性客に全身のオイルマッサージをするというものです。
肌を若干密着させることはあるものの、ご奉仕サービスなどもなく、やや露出度の高いコスチュームを身に着ける以外は、アロママッサージのお店などとあまり変わらないと思います。
応募すると直ぐに採用が決まり、面接の際に2時間ほどかけてマッサージの技術を学びました。
本職のマッサージ師の先生がコツを伝授してくれ、最後の30分は男性スタッフをお客様に見立てて一通りマッサージを実践してみました。
これでOKが出ると、お客様のもとに行くことができます。
初めてのお客様は、ビジネスホテルからお呼びがかかりました。
出張中とのことで、近くの美味しいお店はないかと尋ねられたり、楽しい雰囲気のもとでマッサージを行っていきます。
初めてのマッサージでしたが気持ちいいと言っていただき、1時間で1万円をゲットできました。